2009年5月22日金曜日

東大生協OBの会・開催まで10日!

●昨日、臨時世話人会が開催されました。

 世話人は誰が?という疑問に答えます?

 まず「W伊藤」で、伊藤光男事務局長・伊藤久美栄さんがいます。黒岩弘子さん・福沢チヨ子さん、今年から須藤知子さんが加わり、女性トリオに。さらに駒場の顔、後藤 健さん・食堂代表?鈴木 恭さん・江尻行広さんが続き、ご存知、高橋晴雄さんと藤岡武義さんが今年から新メンバーになり、末席はアトムがいます。(以上の方は世話人事務局メンバーです。名ばかり世話人は?失礼ながら未記入)

 それぞれの持ち味がうまく調和された運営は、かなり居心地がいいのです。特に、元エライ方々も居る訳ですが、東大生協の「幹部」の良さが一つあります。どなたも『えらぶらない』点がスゴイ事に尽きます。はっきり言えば、人格や能力などでイマイチなのに、何故かエラソウな方がいます。それがまったくないのです。一緒に飲んでいてもそうなのです。話は深く、わかりやすく、エピソードがあり、比喩も上手です。
一度、このメンバーと飲んでみる事をお勧めいたします。より広い視点・世界に逢えます。機会があればそれぞれのメンバーと交わしたお話のダイジェスト版でも、ブログで紹介したいくらいです。

●「思い出のアルバム」は10Pの資料と東大生協からお借りしたプロジェクターで35分上映をしました。
話題というか、関心事というか、意外な画像に意見がでました。

 『お亡くなりになった方々』のシーン(今回初めてです。OBの会でも、ブログでも未公開)でした。
 ・名前が出ていない人がいる・いつ頃までの情報なの?・○○さんはあったかしら?等などです。
 世話人の記憶の範囲で、掲載されていない方は2桁になったのです。(さすがですネ!)
 ・あとは「もっとゆっくり見たい」という意見が多く、大勢の画像は時間を増やし、少人数はやや早くなど、結論は35分間の上映時間を45分-1時間にして、他の時間を工夫する事になりました。
 
●いつも使用しているコンパクト・プロジェクターも携帯用として開発されたモノでソコソコのマシーンですが、今回のマシーンは「明るさ」「操作性」「フォーカス性」など、どれをとっても、私のモノより遥かの高性能で、多少、遮光が悪くても、バッチリ映りそう。本格的なスクリーンもある。
 福澤さんが本部に掛け合ってくれたお陰だ。(彼女はプロジェクターとスクリーンを本部から一人で持って来てもくれ、試写が出来た。感謝の二文字)
私のプロジェクターは本部に旅行ケースに格納し、5/31まで預かってもらう。そしてさくら水産へ。 

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